インカム+高利回りの「CONDO(コンド)」登場!

Funvestで想定利回りアップが続々!その原因は?

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こんにちは!管理人まさおです。

まさお
まさお
貸付型クラファンの「Funvest(ファンベスト)」で4月24日(金)12時から新ファンドが募集開始の予定です!

今回募集される「PIM 不動産事業ファンド1-1号」の主な募集条件はこちら。

  • 募集金額:1億5,000万円
  • 想定利回り:3.50%(年率)
  • 運用期間:約11ヵ月
  • 保全方法:担保・連帯保証あり
  • 募集方式:先着式
まさお
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大和証券グループ(8601)でクレディセゾン(8253)も出資する会社が運営するFunvestから新ファンドが登場。

また今回の貸付先はFunvestでは3回目の登場となる不動産業(販売・開発・仲介)を営む「株式会社PIM」。

まさお
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ちなみに過去2ファンドの想定利回り3.0%に対し、今回は3.5%と0.5ポイントもアップ。

また過去2ファンドはすでに運用終了しているため、それらのファンドと今回とでリスクが重複することもありません。

Funvestの想定利回りは最近の不動産クラファンのような利回りの派手さはありませんが、利回りとリスクは相関関係にありますからね。

今回のファンドについてもそのその辺りを踏まえて投資検討されてみては如何でしょうか。

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Funvest

想定利回りアップが続々!

実は…という程でもありませんが、Funvestでは昨年から今年に掛けて、貸付先毎に想定利回りがアップしているファンドが続々と登場しています。

  • 二期:3.30→3.45%
  • 新潟アルビレックスBB:3.30→3.45%
  • Impression:3.00→3.30%
  • ひなご:3.25→3.35%
まさお
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はっきりとは分かりませんが、日本の政策金利上昇などに伴う影響でしょうか。

ちなみに金利が上がると不動産購入者の借入コスト増大の影響などにより不動産価格は下落する可能性が高まります。

ここ最近は政策金利の上昇はやや抑制的ではありますが、長期的には上昇していく可能性が高そうでしょうか。

そうなると、そのうち不動産クラファンよりも貸付型クラファンの方が利回りが大きくなっていく、なんてこともあるかもしれませんね。

Funvest(ファンベスト)
Funvest

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