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【8/22募集】TATERU Funding「第45号TATERU APファンド」について

東証1部上場企業の株式会社TATERUが運営する、高配当実績のデザインアパートを中心とした不動産特化型のサービス「TATERU Funding」で2018年8月22日18時から「第45号TATERU APファンド」の募集が予定されています。

※同じタイミングで他に同じ利回りで運用期間3~4か月程度の3ファンドの募集があります。

ご紹介している内容はあくまでも現時点の予定のものです。投資判断を行う前に必ず正確な情報を確認して下さい。
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ファンドの基本的な情報

ファンド名 第45号TATERU APファンド
運用利回り4.50%(年利換算)
運用期間約4ヵ月
募集予定2018年8月22日18時~
Googleカレンダーに登録
担保/保証運用資産評価の30%下落までをTATERUが負担
募集金額6,510万円
必要資金1万円~
返済方法一括返済

運用利回りの評価

本ファンドの運用利回りは4.50%(年利換算)とソーシャルレンディング投資ファンドの中では決して高くはない水準で設定されています。

ただ定期預金金利などに比べて非常に高い利回りのため、ソーシャルレンディング初心者の方にはリスクの高い商品に見えるかもしれませんが、ソーシャルレンディング投資では10%を超える金利の商品も存在していますのでお試しで始めてみるのにほど良い利回りではないでしょうか。

担保/保証の評価

本ファンドには担保も保証も付いていませんが、TATERU Fundingでは「運用資産評価の30%下落までをTATERU Fundingが負担」する設計となっているため、わずか4か月の運用期間中に元本を棄損する可能性はかなり低いと思われます。

これでも心配な方はわずか4か月ですし少し様子を見てみるか、お試しで1万円から投資してみては如何でしょうか(1万円だとお小遣い程度の配当分にもならないため本当にお試しで)。

運用期間の評価

本ファンドの運用期間は短めに設定されていますので、直近に大きな出費予定がなければ申込を検討してみるのも良いかと思います。

また今回の運用期間が短いほど運用期間前後の利回計算対象期間(貸付、返済の準備期間など)の影響により実質利回りが下がる傾向にあります。

例えば運用期間1か月、利回り12%(年利換算)のファンドに前後の準備期間が1か月ある場合、実質利回りは6%になります。

TATERU Fundingのファンドの特徴

TATERU Fundingで募集されるファンドは利回りこそ高くありませんが、元本の安全性と換金性の高さに強みを持っています。またわずか1万円から投資できるため、お試しで投資を始めるのにも向いたサービスだと思います。

TATERU Funding
TATERU Funding

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