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【8/28募集】TATERU Funding「 第50号TATERU APファンド」について

東証1部上場企業の株式会社TATERUが運営する、高配当実績のデザインアパートを中心とした不動産特化型のサービス「TATERU Funding」で2018年8月28日18時から「 第50号TATERU APファンド」の募集が予定されています。

※同じタイミングで他に同じ利回りで運用期間3か月程度の3ファンドの募集があります。

ご紹介している内容はあくまでも現時点の予定のものです。投資判断を行う前に必ず正確な情報を確認して下さい。
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ファンドの基本的な情報

ファンド名 第50号TATERU APファンド
運用利回り4.60%(年利換算)
運用期間約3ヵ月
募集予定2018年8月28日18時~
Googleカレンダーに登録
担保/保証運用資産評価の30%下落までをTATERUが負担
募集金額7,560万円
必要資金1万円~
返済方法一括返済

運用利回りの評価

本ファンドの運用利回りは4.60%(年利換算)とソーシャルレンディング投資ファンドの中では決して高くはない水準で設定されています。

ただ定期預金金利などに比べて非常に高い利回りのため、ソーシャルレンディング初心者の方にはリスクの高い商品に見えるかもしれません。ただソーシャルレンディング投資では10%を超える金利の商品も存在していますので、お試しで始めてみるのにほど良い利回りではないでしょうか。

担保/保証の評価

TATERU Fundingで募集されるファンドは、ファンド募集開始から償還までの間に運用資産の評価額が30%まで下落しても投資家に影響がでないように設計されています。

運用期間の評価

本ファンドの運用期間は短めに設定されていますので、直近に大きな出費予定がなければ申込を検討してみるのも良いかと思います。

また今回の運用期間が短いほど運用期間前後の利回計算対象期間(貸付、返済の準備期間など)の影響により実質利回りが下がる傾向にあります。

例えば運用期間1か月、利回り12%(年利換算)のファンドに前後の準備期間が1か月ある場合、実質利回りは6%になります。

優先申込について

TATERU Fundingではある程度投資を行っているとファンドの優先申込があり、そちらも大変な人気を集めているらしいですね。

優先申込が可能となるための条件は噂では100万円以上の投資ではないかと言われていますが、私も昨日TATERU Fudingに先日申込を行った分の金額を振り込み、投資中金額がちょうど100万円となりました。

このため暫く、少なくとも月次判定などの可能性も考え来月前半ごろまで様子を見て噂の条件が正しいのか確認してみようと思います。

TATERU Fundingのファンドの特徴

TATERU Fundingで募集されるファンドは利回りこそ高くありませんが、元本の安全性と換金性の高さに強みを持っています。またわずか1万円から投資できるため、お試しで投資を始めるのにも向いたサービスだと思います。

TATERU Funding
TATERU Funding

東証1部上場企業TATERUの運営するTATERU APARTMENTにわずか1万円から投資参加できます!

  • 東証1部上場企業のTATERUが運営!
  • 不動産評価額30%までをTATERUが補填
  • おためしの1万円からの投資が可能
  • 入出金時の手数料はほとんど掛かりません
  • 投資対象が番地までしっかりと確認可能!