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【本日募集】トラストレンディング「燃料卸売事業者ローンファンド200号」について

ソーシャルレンディングの他にも金融コンサルティングやシステム開発なども長年手掛けているエーアイトラスト株式会社が運営するサービス「トラストレンディング」で2019年10月1日10時から「燃料卸売事業者ローンファンド200号」の募集が予定されています。

ご紹介している内容はあくまでも現時点の予定のものです。投資判断を行う前に必ず正確な情報を確認して下さい。
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ファンドの基本的な情報

ファンド名燃料卸売事業者ローンファンド200号
運用利回り11.00%(年利換算)
運用期間約1年11ヵ月
(2018年10月12日~2020年9月30日)
募集予定2019年10月1日10時~
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担保/保証担保付
募集金額5,010万円
必要資金10万円~
返済方法一括返済
  • 2019.10.01
    募集開始日
  • 2019.10.05
    募集終了日
  • 2018.10.12
    運用開始予定日
  • 2020.09.30
    運用終了予定日

運用利回りの評価

本ファンドの運用利回りは11.00%(年利換算)とソーシャルレンディング投資ファンドの中では高めの水準で設定されています。

基本的に利回りが高いファンドほどリスクが高くなりますが、担保の有無や営業者報酬、運用期間、サービス会社自体の安定性なども含めて総合的に判断するようにしましょう。

担保/保証の評価

本ファンドは担保によりリスク軽減が図られているため、その内容と利回りのバランスから総合的に安全そうだと判断できれば、実際に投資申込をしてみるのも良いかと思います。

ちなみに担保が付いているからといって必ず元本が保証されるという訳ではなく、募集総額に対してどの程度の評価額の担保が設定されているか、また運用期間中にその価値がどの程度下落する可能性があるかを想定して投資判断を行うことが大切です。

担保は募集総額と評価額とのバランス、運用期間中の価値の変動の想定が重要です。

運用期間の評価

本ファンドの運用期間は少し長めに設定されており途中解約も出来ないため、手元資金に余裕のない場合は慎重に判断してから申し込むことをお勧めします。

なおソーシャルレンディング投資では運用期間の前後に運用準備期間、返金準備期間がありその期間も資金を拘束されるため、実質利回りが大きく低下する場合もありますので事前に確認しておきましょう。

目先の利回りで判断できないソーシャルレンディングの本当の利回りって?【早見表付き】
突然ですが次の2つのファンドがあった場合、どちらのファンドに申し込みますか? ファンド 運用期間 予定利回り A 1ヶ月 12.0%(年利換算) B 12ヶ月 6.5%(年利換算) ...

トラストレンディングのファンドの特徴

トラストレンディングで募集されるファンドは他のサービスと比較して高めの利回りが設定されていますが、現在までのところ延滞もデフォルトも発生していないため非常に人気となっています。

また、ファンドの募集ページに都度、営業者報酬を明示している点も信頼感に繋がっているのかもしれませんね。

トラストレンディング
トラストレンディング

公共事業に投資する高利回りファンドの募集などにより大きな人気を集めているサービス。

  • ノンバンクとして長年の実績あり
  • 8~12%の高利回り案件を募集
  • 投資先は公共事業などが多数
  • 誕生日プレゼントや年賀状が届くことも