こんにちは!管理人まさおです。

まず1件目、4月14日(火)12時に募集開始予定の「No.29 滋賀県彦根市 系統用蓄電池用地ファンド」の主な募集条件はこちら。
- 募集金額:5億1,678万円
- 想定利回り:18.00%(年率)
- 運用期間:約10ヵ月
- 劣後割合:1%
- 募集方式:先着順
そして2件目、4月15日(水)12時に募集開始予定の「No.30 大分県速見郡 系統用蓄電池用地ファンド」の主な募集条件はこちら。
- 募集金額:5億1,678万円
- 想定利回り:18.00%(年率)
- 運用期間:約10ヵ月
- 劣後割合:1%
- 募集方式:先着順

投資対象のエリアも土地の広さなども異なる中で、募集金額+劣後出資割合まで一致するのはそんなことある?と思わないでもありません。
このため両ファンドの違いについては特に契約成立前書面なども含めてきちんと読まれた上での投資判断が必要となるかもしれませんね。
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もちろんこれを理由に無理に投資判断する必要はありませんが、狙えるなら狙ってみるのも良いかもしれませんね。
両ファンドとも売買契約締結済
さて今回の2つのファンドですが両ファンドとも売買契約締結済とのことです。

売買契約は破棄される可能性もあるため絶対視はNGですが、未締結よりは有利な状況ではありますね。
また両物件ともそれぞれ関西電力、九州電力との系統連系が確定済みとなっているとのことです。
つまり系統用蓄電池の事業化に向けた前提条件を1つ満足させられている状態とのことで、それもあっての売買契約締結済なのかもしれませんね。

