東証プライム市場基準適合企業Grの新サービス(記事)

WARASHIBEの現在の立ち位置とアマギフ2,000円キャンペーン!

こんにちは!管理人まさおです。

まさお
まさお

WARASHIBEでAmazonギフト券2,000円分が貰える会員登録キャンペーンが開始されました!

その対象条件は次の通りです。

  • キャンペーン期間中の新規会員登録
  • 対象期間は7月15日~8月31日まで
  • 会員登録メールに記載のフォームからエントリーが必要
まさお
まさお

投資実行は条件外のためひとまず会員登録だけしておき、様子を見て投資を検討するのも有りです。

ただし先着500名まで(7/27に300名から増枠されました)のため、のんびりし過ぎて後悔しないようお気をつけ下さい。

より詳細な条件については、公式サイトでご確認をお願いします。

COZUCHI(旧WARASHIBE)

WARASHIBEの立ち位置について

今回、WARASHIBEがキャンペーンを開始したのは累計調達額15億円突破を記念してとのことです。

とはいえ15億と言われてもピンとこないと思いますので、他サービスの状況もご紹介しておきます(6月末の数字です)。

  1. CREAL…約103.6億円
  2. FANTAS Funding…約24.9億円
  3. WARASHIBE…約15億円
まさお
まさお

現在40近く存在する不動産投資型クラウドファンディングサービスの中で第3位の金額です。

少し特殊なサービスですが、i-Bondがこの中に入るという話もあるようです。

ちなみに4位はRimple、5位はJointo αと、毎度即完売する人気サービスを抑えていることも考えると驚きですよね。

COZUCHI(旧WARASHIBE)

WARASHIBEの人気の理由

実際にWARASHIBEで投資をしている僕個人の感想ですが、やはり「利回り爆上げ」が一番の理由でしょうか。

不動産型CFサービスの多くでは、投資対象不動産の売却益がどんなに大きくなっても当初予定の分配しか貰えません。

これに対してWARASHIBEでは売却益から追加分配が貰えることもあるため、異常なまでの高利回りになることもあります。

【速報】年利換算41.5%→283.5%達成www
こんにちは!管理人まさおです。 まさお くーぜんぜつごのー!年利換算41.5%ファンドが登場しました! 当初の計算が誤っていたようで、その後の再計算で283.5%となっています。 そのファンドはW...
早期償還で運用期間が短くなり、年利換算の利回りが高騰するという面もあります。

運用期間が短くなり爆益も期待できるとなれば当然、WARASHIBEで投資してみたい人は増えますよね。

更に最近では「売買契約締結済」「ただし更に高値で売却できたら+αの分配あり」のファンドまで登場しています。

投資確度が高い上に、更に利回りが上がるファンドなんてもう笑うしかないですね。

まさお
まさお

お陰様で最近、WARASHIBEの新案件が毎回楽しみ仕方ないです。

COZUCHI(旧WARASHIBE)

もちろん投資判断は慎重に

ただしだからと言って、当ブログでは投資の内容を理解せずに投資判断することはお勧めしていません。

記事として現地調査や投資内容の分析で何か参考になればと頑張っていますが、投資判断は慎重にお願いしますね。

COZUCHI
COZUCHI

COZUCHI(旧WARASHIBE)はマンションや商業ビルなどの募集を中心とした不動産投資型クラウドファンディングサービスです。

  • 2019年7月開始
  • 東京、神奈川の不動産中心
  • 優先/劣後出資方式
  • 売却益の投資家分配有り
  • 最高年利実績283.5%
  • 1万円からの投資
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