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ONIGIRI Funding 32号は初エリア!

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こんにちは!管理人まさおです。

まさお
まさお
不動産型CFのONIGIRI Fundingで5月13日(月)18時30分から新ファンドが募集開始の予定です!

参考 ONIGIRI Fundingのメリット・デメリット

今回募集される「ONIGIRI Funding Project32号」の主な募集条件はこちら。

  • 募集金額:450万円
  • 想定利回り:5.00%(年率)
  • 運用期間:約8ヵ月
  • 劣後割合:17%
  • 募集方式:抽選式
まさお
まさお
小規模物件の募集が多いONIGIRI Fundingから今回も募集金額450万円の小型ファンドの募集です。

ただ今回のファンドの投資対象はONIGIRI Fundingのイメージ?を覆す初のエリアに所在する物件。

このため改めてONIGIRI Fundingがそもそも得意と思われるエリア、そして今回のエリアはどうなのかについて調査してみたいと思います。

ONIGIRI Funding

ONIGIRI Fundingの得意エリアと今回のエリア

ONIGIRI Fundingの運営会社「きらめき不動産」は神奈川県横浜市に本社を置く企業のため、募集ファンドの投資物件の多くは神奈川県の物件です。

また過去に神奈川県外の物件も3件(15号21号26号)ありましたが、いずれも神奈川県川崎市に隣接する東京都世田谷区の物件だったんですね。

これに対して今回の物件はむしろ埼玉県に隣接する東京都練馬区石神井町の物件。

まさお
まさお

このためONIGIRI Fundingとして得意なエリアの物件ではなさそうと考える方もいるかもしれませんね。

ただし色々と調査してみるときらめき不動産は少なくとも練馬区では区分マンション2室、一棟マンション1棟の仲介などを行っているようでした。

またそれ以外にも東京都では足立区、八王子市、日野市、福生市、杉並区、葛飾区、中野区などでもその名前を見かけることが出来ました。

参考 不動産投資☆連合体。

このため大得意のエリアでは無いかもしれませんが、練馬区も全く知見の無いエリアとまでは行かないのかもしれませんね。

まさお
まさお

ただし今回はその辺も踏まえて投資判断するのも1つありかもしれませんね。

ONIGIRI Funding
ONIGIRI Funding

横浜市の不動産会社が運営する不動産型CFサービス。横浜市、首都圏内中心部の区分マンションがメイン。

  • 2020年11月サービス開始(3年超)
  • 優先劣後出資構造 あり
  • 1,000万円未満の小規模案件多め

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