WARASHIBEの現在の立ち位置は?(記事)

不動産投資型クラウドファンディング高利回りファンド3選

こんにちは、管理人のまさおです!

まさお
まさお

不動産投資型クラウドファンディング界隈の高利回り争いが激しくなってきましたね。

以前は10%が天井でしたが、最近ではそれを超えるファンドも登場しています。

そこで本記事では過去から現在までの募集ファンドから予定分配率が高かった物を3つほど、ご紹介したいと思います!

CROWD BUILDS「キャピタル型 第1号ファンド」

栄えある高利回り第一位のファンドは、CROWD BUILDSの「キャピタル型 第1号ファンド」で、なんと利回り20%での募集です!

CROWD BUILDSの「キャピタル型 第1号ファンド」

もちろんキャンペーン利回りのため2号以降はここまでの利回りとはならないでしょう。

ただ、不動産投資型クラウドファンディング業界に強烈なインパクトを与えてくれる利回りでしたね。

CROWD BUILDS

WARASHIBE「練馬区 武蔵関Ⅰ」

そして第二位は、WARASHIBEの「練馬区 武蔵関Ⅰ」で、利回り12%での募集です!

詳細 WARASHIBEについて

WARASHIBEの予定分配率12%ファンド

WARASHIBEの「練馬区 武蔵関Ⅰ」

さらにこのファンド、最終結果次第では追加分配が行われて20%まで上昇する可能性も示されています。

2021年11月運用終了予定のため最終結果はまだですが、その時は業界に伝説を残してくれることを期待しています。

WARASHIBE

WARASHIBE「田端 EXITファンドⅠ」

そして第三位は、またしてもWARASHIBEのファンドで予定利回りも二位と同じ12.0%です。

詳細 WARASHIBEについて

WARASHIBEの「田端 EXITファンドⅠ」

ちなみにこちらは追加配分でさらに上昇する可能性の記述はありませんでした。

ただし利回りの打合せのうち11.9%分までがインカムゲイン(不動産売却益)である点は理解しておく必要があります。

WARASHIBE

最後にちょっと一言

高利回りのファンドはその分、高リスクのファンドである可能性もあります。

このため投資判断を行う際は利回りだけに釣られず、その内容を理解してから投資判断を行うことをお薦めします。

また最後にもう一度、2位と3位を獲得し今後も高利回りが期待できるWARASHIBEを簡単にご紹介しておきます。

WARASHIBE(わらしべ)
WARASHIBE

優先/劣後出資方式あり、追加分配込みで年利換算278%も達成の不動産投資型クラウドファンディングサービス。

  • 東京、神奈川の不動産中心
  • 想定利回り4~12%前後
  • 売却益から追加分配もあります
  • 優先/劣後出資形式で損失カバー
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