今月も見逃しキャンペーンが無いか超チェック!

同じ会社に貸付型と不動産型CFで投資するとどうなる?的なファンドが間もなく募集開始!

こんにちは!管理人まさおです。

まさお
まさお
貸付型CFのFunvestで1月26日(木)12時から新ファンドが募集開始の予定です!

参考 Funvestのメリット・デメリット

今回募集される「ファミリーコーポレーション 未来への翼ファンド2-1号」の主な募集条件はこちら。

  • 募集金額:1億円
  • 予定利回り:3.00%(年率)
  • 運用期間:約6ヵ月
  • 保全方法:無担保無保証
  • 募集方式:先着式
まさお
まさお
今回の貸付先はFunvestで3回合計1億円のファンドが運用終了済のファミリーコーポレーション社です。

また同社は実は今回のファンド公式ページにも説明がありますが、昨年11月から不動産型CFサービス「不動産BANK」を運営しています。

さらに不動産BANK側でも新ファンド「鎌ヶ谷市1棟マンション」が本日19時から募集のため、もちろん両ファンドに応募することが可能です。

関連2ファンド

ただ両ファンドに投資した場合、最終的には同じ会社に投資をすることになるため、何か問題がないかなど気になりませんか?

そこで今回は、この両ファンドに投資した場合のリスクについて少し考えてみたいと思います。

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  • 60日以内の初投資でAmazonギフト券+1,500円分

※詳細は公式サイトをチェック。

Funvest

両ファンドに投資した場合のリスク

今回の両ファンドは貸付型CF(リコースローン)と不動産型CFのファンドです。

また前者では貸付先企業が破綻しなければ基本的に正常償還されますが、後者では投資物件次第で元本割れすることもあり得ます。

このため【前者○後者×】の状況は考えられますが、【前者×後者○】という状況にはなりにくい点は理解しておく必要があります。

つまりこの場合は不動産BANKの方が高リスクですが年利回りも6%>3%となっており、高リスク高リターンの関係になっているということですね。

まさお
まさお

こういった点も考慮した上で片方、あるいは両方投資するかなど投資判断を行うと良さそうですね。

なお貸付型CFがリコースローンでない場合、また話が変わってきますのでご注意下さい。

Funvest

最後の1周年記念キャンペーン対象ファンド

Funvestでは今月末までFunvest1周年記念『地元のギフトプレゼントキャンペーン』を実施中ですが今回が最後の対象ファンドとのこと。

Funvest1周年記念 地元のギフトプレゼントキャンペーン

同キャンペーンでは(ハードル高めですが)最大11,330円相当のカタログギフトが貰えるチャンスもありますので要チェックです。

また同時に同ファンドへの投資額に応じて最大15,000円分のAmazonギフト券が貰えるキャンペーンなども実施中です。

Funvest(ファンベスト)
Funvest

Funvestは大和証券グループ企業が運営する貸付型クラウドファンディングサービスです。

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