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【10/2募集】OwnersBook「江東区マンション第2号ファンド第1回」について

東証上場企業のロードスターキャピタル株式会社が運営する、東京23区を主要投資エリアとしている不動産特化型のサービスOwnersBook2018年10月2日18時から「江東区マンション第2号ファンド第1回」の募集が予定されています。

ご紹介している内容はあくまでも現時点の予定のものです。投資判断を行う前に必ず正確な情報を確認して下さい。
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ファンドの基本的な情報

ファンド名江東区マンション第2号ファンド第1回
運用利回り5.00%(年利換算)
運用期間約2年2ヵ月
(2018年10月11日~2020年11月20日)
募集予定2018年10月2日18時~
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担保/保証担保付
募集金額1億5,610万円
必要資金1万円~
返済方法一括返済
  • 2018.10.02
    募集開始日
  • 2018.10.08
    募集終了日
  • 2018.10.11
    運用開始予定日
  • 2020.11.20
    運用終了予定日

運用利回りの評価

本ファンドの運用利回りは5.00%(年利換算)とソーシャルレンディング投資ファンドの中では決して高くはない水準で設定されています。

基本的に利回りが高いファンドほどリスクが高くなりますが、担保の有無や営業者報酬、運用期間、サービス会社自体の安定性なども含めて総合的に判断するようにしましょう。

担保/保証の評価

本ファンドは担保によりリスク軽減が図られているため、その内容と利回りのバランスから総合的に安全そうだと判断できれば、実際に投資申込をしてみるのも良いかと思います。

ちなみに担保が付いているからといって必ず元本が保証されるという訳ではなく、募集総額に対してどの程度の評価額の担保が設定されているか、また運用期間中にその価値がどの程度下落する可能性があるかを想定して投資判断を行うことが大切です。

担保は募集総額と評価額とのバランス、運用期間中の価値の変動の想定が重要です。

運用期間の評価

本ファンドの運用期間は少し長めに設定されており途中解約も出来ないため、手元資金に余裕のない場合は慎重に判断してから申し込むことをお勧めします。

なおソーシャルレンディング投資では運用期間の前後に運用準備期間、返金準備期間がありその期間も資金を拘束されるため、実質利回りが大きく低下する場合もありますので事前に確認しておきましょう。

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OwnersBookのファンドの特徴

OwnersBookで募集されるファンドは利回りこそ高くはありませんが、しっかりとした不動産担保設定によって安全性が図られているのが特徴です。またわずか1万円から投資できるため、お試しで投資を始めるのにも向いたサービスだと思います。

OwnersBook

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東証上場企業が運営するソーシャルレンディング投資初心者の方にも向いたサービスです。

  • おためしの1万円から投資が可能
  • 東京23区を中心とした不動産投資
  • 全ファンド不動産担保付き
  • サービス開始から順調に配当・償還