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利回り不動産70号「リースバックバルクPJ第3回」で増えた物件はどれよ?

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こんにちは!管理人まさおです。

まさお
まさお
不動産型CFの「利回り不動産」で4月4日(金)19時から新ファンドが募集を開始しています!

現在募集中の「利回り不動産70号ファンド(リースバックバルクPJ第3回)」の主な募集条件はこちら。

  • 募集金額:2億1,051万円
  • 想定利回り:7.00%(年率)
  • 運用期間:約1年
  • 劣後割合:10%
  • 募集方式:抽選式
まさお
まさお
北は北海道、南は沖縄の物件まで扱う不動産型CF「利回り不動産」からリースバックバルクシリーズ第三弾の登場。

ちなみにリースバックとは物件の所有者が物件を売却後、同物件を賃貸して住み続ける契約のこと。

またバルクとは「まとめ」のような意味合いで、つまり複数の物件をひとまとめとすることを指しています。

まさお
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つまり今回のファンドは複数のリースバック物件に対して1つのファンドの申し込みで分散投資出来る形ですね。

なお本ファンドは8物件がバルクされており、そのうち4物件がリースバック、残りは通常保有の物件となっているようです。

4月30日(水)までの新規会員登録完了で1,000 ワイズコインがプレゼントされます。

詳しくは公式サイトをご確認下さい。

利回り不動産

今回の投資対象不動産について

今回の投資対象不動産の所在地は下記となっています(※LB:リースバック物件)。

  1. 東京都文京区小石川(LB)
  2. 埼玉県坂戸市千代田(LB)
  3. 東京都江東区牡丹
  4. 北海道札幌市東区
  5. 東京都練馬区桜台
  6. 東京都台東区寿
  7. 東京都三鷹市牟礼(LB)
  8. 東京都練馬区貫井(LB)

またこのうち7物件を「リースバックバルクPJ第2回」から引き継いでおり、今回5番目の桜台の物件が追加となっています。

なお第2回の募集金額は1億9,800万円だったため同物件の価値は1,251万円(+劣後出資割合の10%)程度となりそうです(7物件の価値変動は除く)。

利回り不動産

ファンドの保護施策などについて

利回り不動産の賃貸物件を扱うファンドにはマスターリース契約による満室保証が付くため賃料収入は一定保証されます。

また満期運用終了時には後継ファンドの組成または利回り不動産側の自己資産組み入れが予定されているためこちらも一定の安心感はあります。

まさお
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とは言えもちろん運用期間中に利回り不動産が破綻した場合はこの限りではありませんが。

また市況次第で物件を売却して運用終了となる可能性もあるようですが本ファンドは8物件あるためその可能性は高くは無さそうですね。

利回り不動産

新規会員特典について

なお利回り不動産に4月30日(水)までに新規本会員登録完了すると ワイズコイン 1,000円分が貰えます。

このコインは利回り不動産の投資に1コイン=1円として利用出来る他、Amazonギフト券への交換も可能です(1コイン=0.5円分のレート)。

まさお
まさお

当ブログご利用で未登録の方はもうほぼいないと思いますが、ご興味ある方は是非チェックしてみて下さい。

利回り不動産

首都圏を中心に北海道から沖縄までの不動産に投資が出来る不動産型CFサービス。満室保証あり。

4月30日(水)までの新規会員登録完了で1,000 ワイズコインがプレゼントされます。

詳しくは公式サイトをご確認下さい。

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