【2024年3月】メディア限定キャンペーンのご紹介!

【最大9.5%】累計申込金額200億円突破!記念ファンド登場!

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こんにちは!管理人まさおです。

まさお
まさお
貸付型CFのオルタナバンクで11月2日(木)12時から新ファンドが募集開始の予定です!

参考 オルタナバンクのメリット・デメリット

今回募集される「累計申込金額200億円突破記念ファンドID631」の主な募集条件はこちら。

  • 募集金額:2億9,000万円
  • 想定利回り:8.50%(年率)
  • 運用期間:約1年
  • 保全方法:未回収リスクを抑えた商品設計
  • 募集方式:先着式
まさお
まさお
今回は累計申込金額200億円突破記念とのことで、想定利回りは普段より高めの8.5%。

また現在はオルタナバンクで初めてかつ10万円以上投資した場合は1%の現金キャッシュバックもあるため、合計で9.5%になる形ですね。

同キャンペーンのキャッシュバックは最大3万円までです。

もちろん投資判断は投資内容と合わせて行うことをお薦めしますが、今回のファンドは積極的に狙いたくなる方も多そうですね。

「オルタナバンクで初めての投資応援キャンペーン」

  • 期間は2024年2月16日(金)から5月16日(木)まで
  • 投資総額50万円以上で最大3万円をキャッシュバック

※詳しい条件は公式サイトをチェック。

オルタナバンク

ファンドのポイントをご紹介

今回のファンドは元々、同サービスの「長期運用型ファンドシリーズ」を原型にしているそうなんです(例「ID623ファンド」)。

そこに記念ファンドということで「①運用期間を1年に短縮」「②利回りを8.5%に引き上げ」したのが今回の案件とのこと。

まさお
まさお

オルタナバンクで普段から募集されているファンドをより投資家フレンドリーに設計した形みたいですね。

また同ファンドシリーズの投資スキームがこちら。

オルタナバンク長期運用型のスキーム

海外事業者への貸付?リスク高そうかな。

まさお
まさお

いえ、実は同シリーズの貸付先は国内にあるオルタナバンク運営会社のグループ企業なんですね。

そしてそのグループ企業がさらにその先で海外事業者に貸付を行う形です。

このためファンド投資資金に対する返済金は為替変動を受けませんし、海外事業者が倒産してもグループ企業が無事なら返済は行われます。

だから絶対に安全と言う訳ではありませんが、海外事業者に直接貸し付けを行うよりは心理的な負担は低いのではないでしょうか。

オルタナバンク

累計申込金額200億円についても確認

オルタナバンクからこのサイトに取り込んでいるデータで確認したところ、現在の累計申込金額は202億0,256円となっていました。

ただ少し気になったのが、恐らく不成立となった(オルタナバンクの一覧からは消えている)分を引くと197億円程度になるんですよね。

もちろん正確なデータはオルタバンク上のデータですし、不成立でも申込と言えば申込ですし、誤差程度ではありますけどね。

まさお
まさお

何れにしてもこのファンドには何も影響はありませんけどね。

投資前に色々なことが気になってしまう僕の悪い癖ですね笑

200億円でも197億円でも立派な実績だと思いますので、オルタナバンクの軌跡を祝福しておきたいと思います。

オルタナバンク
オルタナバンク

元々は2015年5月に開始したサービスに源流を持つ老舗の貸付型クラウドファンディングサービス。

2024年2月16日(金)から5月16日(木)までの投資総額50万円以上で最大3万円をキャッシュバック!

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